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スマートフォンサービス『7つの習慣マスターズ』で7つの習慣をマスターしよう

スマートフォンサービス『7つの習慣マスターズ』で7つの習慣をマスターしよう

職場で早とちりと視野狭窄から結果的にトラブルとなってしまいました。

ある案件について,他部署のAさんに
「この件については①という問題があるため,このままでは承諾できない。私が対応を検討しますので,来週まで待ってもらえますか?」と伝えました。
そして,その問題が対応可能だと判断し,その旨伝え,取引先に承諾の回答をしていただいて大丈夫だと伝えました。

その案件については,別に②という問題がありましたが,これまでの経験からそれは問題ではないと判断しており,僕のなかではそれについては問題だという認識はありませんでした。

ところが,そのあと新たに③という問題がある懸念が生じ,すぐにAさんと同じ部署のBさんにまだ回答しないようにお願いしました。

しかし,Bさんがそれを伝える前にAさんが取引先に承諾の回答をしてしまっていました。

そして,ここで初めて問題②が緊急に処理できない問題となっていることがわかりました。

僕は,
「①が解決できたので大丈夫だと伝えた。②が問題となることは経験上想定していなかった。」
「Bさんに依頼していた。」
「これから問題③についても確認しなければいけない。」
と反応的に多くの言い訳をしたわけですが,

「問題がどこにあるかなど,関係ない!対応できるので大丈夫だと言っただろう。」
「すぐに伝える方法はいくらでもあった」と指摘を受けました。

責任はすべて自分にあるということ

僕は,これまでの経験から問題②が問題となることはありえないという思い込みをしていました。
そして,反応的になり,言い訳をしました。

ここでふと僕は
全てを他人や自分以外のモノのせいにしていることに気づきました。

これは,僕が大好きな『7つの習慣』でいうアウトサイドインという考え方です。
全ての原因は自分の責任であるというインサイドアウトという考え方の真逆の考え方です。
今回のトラブルは防ごうと思えば,どの段階においても自分で解決できたことばかりです。
そして,今までは感じたことがなかったことですが,自分に責任があると思った瞬間,なぜか心が少し軽くなりました。

『7つの習慣マスターズ』を試してみよう!

最近,どうすれば7つの習慣が実践できるようになるのだろうと考えています。
そんな時にちょうどスマートフォンサービス『7つの習慣マスターズ』なるものが。
今なら,年間プラン半額で6,350円とのこと。
アプリにそんなにお金を支払ったことはなく少し抵抗を感じていましたが,今回のことで踏ん切りがつきました。
1年後の自分に期待して試してみることにします。

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よっしー

よっしー

30代サラリーマン。 そろそろ人生を真剣に生きなければと活動中。 既婚。子供ふたり。 IT好きのITオンチ。 ガジェット好きのガジェットオンチ。 珈琲好きだけど、夕方以降に飲むと眠れません。 スタバ好きだけど、スタバのコーヒーは深煎り過ぎて苦手。 いつも頼むのはカフェアメリカーノ。 パンを焼くといつも真っ黒にします。 フリック入力は苦手。 このブログは親指シフトで書いています。

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