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浅草満願堂の芋きん! 羽田土産はこれで決まり!!

浅草満願堂の芋きん! 羽田土産はこれで決まり!!

鹿児島産さつまいもの上品な甘さがクセになる浅草満願堂の芋きん。
東京土産に最適です。

東京土産というか羽田土産の定番

羽田空港第2旅客ターミナルにある浅草満願堂の「芋きん」

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僕は、普段JALを利用することが多いのですが、JALの発着は第1ターミナル。

JALを利用したときでも、わざわざ、ANAの第2ターミナルに行って、買ってくることもあります。
一旦、第2ターミナルまで行ってから、第1ターミナルに引き返します。

まぁ、歩いても大した距離ではないですからね。

店頭で焼かれている無添加の「芋きん」

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この芋きん、羽田空港店でも店頭で焼いているんですよ。

だから、美味しいんですが、残念ながら日持ちしないんです。
消費期限24時間。
無添加という証ですから、良いことなんですけどね。

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でも、お土産にするなら、すぐに渡せて、すぐに食べてもらえないとダメですよね。

日持ちするのが欲しいなら「うす皮芋きん」

渡すのにちょっと日がかかるなら、うす皮芋きんがオススメです。
こちらは、30日持ちます。
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通常、日持ちするお土産は味が落ちるものが多いですよね。
でも、このうす皮芋きんは温めて食べられるので、トースターで軽く焼いて温めると出来立てのように美味しくいただけるんです。

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普通の芋きん(うす皮じゃない方)との違いは

▼ 普通の芋きんは、皮が厚くもっちりとした食感なのに対し

▼ うす皮は、名前の通り、普通の芋きんと比べて皮が本当に薄いです。
(ちょっとこちらの写真はわかりにくいですね)
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うす皮芋きんは皮の食感があまりなくて、中のサツマイモだけを楽しめます。

どちらもさつまいもの味、風味は同じ感じ。
砂糖の甘さではなく、鹿児島産さつまいもの上品な甘さが特徴です。

値段

値段は、通常の芋きんが1個130円で、6個入りにすると税込778円に対し、
うす皮芋きんは6個入りで1,080円
値段は、通常の芋きんの方が安いです。
でも、さつまいもを贅沢に使って、この値段ってコスパすごくよくないですか?

買われたことない方は、ぜひ試してみてください。

余談

お土産にはできないけれど、芋クリームとバニラクリームを合わせた焼きいもソフトクリームもおすすめです。

▼ 浅草満願堂 オレンジ通り本店 を訪れた記事はこちら

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よっしー

よっしー

アラフォーサラリーマン。 人生100年時代を迎え、今後のライフデザイン、ワークススタイルをどうするか。 自分らしいネクストステージを模索中。 既婚。子供ふたり。 最近、珈琲にハマってます。 スタバ好きだけど、スタバのコーヒーは深煎り過ぎて苦手。 スタバでいつも頼むのはカフェアメリカーノ。 パンを焼くと高確率で真っ黒にします。 フリック入力よりキーボード入力が好き。 このブログは親指シフトで書いています。 ブログタイトルは「木が3つで森になるブログ」、 1記事書くごとに、1本ずつ木を植えていくイメージをしています。 そうして、どんどん植樹して、森のようにブログも自分自身も豊かに成長していくことを目指しています。

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